-
転んでもただでは起きない
別に「転ぶ」といったようなことではないかもしれませんが、 書道を通して自分を探すというときに、展覧会では、逆に自分を見失う人も出てきます。 いい賞を取りた…
-
謙虚さを育む
本来は、書道で謙虚さが学べると思います。 人と話をしているとき、自信がなさそうに話している人もいれば、自信満々で話している人もいます。 一人の人間でも…
-
荒金治の弟子になる人いますか?
現在1時間1000円で書道教室を展開しています。今回はご要望もありましたので、月無制限のコースを作ることを考えました。金額は3万円と設定します。月に30時間以上来る人…
-
書の道に参加しませんか
「書の道」は、昭和54年6月創刊の書道の競書雑誌です。「古典」に目を向けた書道教育に充填をおいて活動してきました。今月で、545号となります。現在の特徴としては、今…
-
華やかさとは?
明清の書をしたいというのはどういうことなんだろうか?王羲之の書を見ても、やっぱり明清の方がしたいという人がいます。 明清の方が派手やかでかっこいいからで…
-
別府から東京 歩く?それとも飛行機? ———臨書のことです。
例えば、別府から東京に行くとします。 東京が書の古典というイメージです。 別府から東京に行くことを臨書するということにしましょう。 自分の力で臨…
-
165西嶽崋山廟碑 臨書リレー21
臨書リレー第21弾です。漢の隷書の作品です。石碑は今はありませんが四本の拓本が現存しています。実は、建碑の年月日が延熹八年四月二十九日が今の暦では165年5月26日だ…
-
三角関係から抜け出そう
三角関係については、説明をしています。 https://k-sho.com/%e4%b8%89%e8%a7%92%e9%96%a2%e4%bf%82%e3%81%ab%e3%81%af%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%81%9f%e3%81%8f%e3%81%a…
-
荒金治の作品
2003年 2004年 第37回西部書作家協会展 2007年
-
荒金大琳の2024年
2月22日永眠。
-
荒金大琳の2023年
11月 白玉蘭記念行事参加のため上海訪問。
-
荒金大琳の2018年
「荒金大琳の書」開催(東京銀座画廊・美術館) 2月20日 『荒金大琳の書SHO・70』出版
1 〜 12 件表示